合格実績

不得意科目をマンツーで克服して

帝京大学  M.K.さん(私立K高校)

 私は高3の3学期からプロメディカスで勉強を始めました。一人一つ固定の自習室の机が設けられているため、高3の冬から毎日朝登校し、夜まで勉強するという生活を続けました。高校を卒業してから地元を離れ一人暮らしを始め、朝8:00から夜10:00まで毎日勉強し続けることで、勉強する習慣がつきました。
 私は得意科目と不得意科目の差が激しかったため、クラス授業とマンツーマン授業を組み合わせていました。特殊な日程でしたが、担任の先生方とじっくり話し合い、一番合った授業を受けられるのはプロメディカスの魅力だと思います。先生方の空き時間に質問をして、何度も繰り返し勉強することで苦手意識を無くすようにしました。

これから医学部を目指す受験生へ

 医学部は生半可な気持ちで受かるものでは無いし、時間をかければ何とかなるものでも無いと思います。覚悟を決めれば1年は早いと感じるし、ふわっとした気持ちでいれば長く感じてしまうと思います。
 私は常に、周りより少し多めの努力をすると言い聞かせてきました。自分が一年やってきたことは自信に繋がります。模試などで思うように結果を残すことが出来ないこともあり先生方に迷惑になるくらい泣き言もたくさん吐きましたが、その度に先生方に励まされて何とか全力を尽くす事が出来ました。現役生の時に受験で失敗しても現役のころの経験は将来成功する自分に繋がると感じました。
 応援してくれる両親や周りの人に感謝を忘れずに、10か月を大切にし、是非自分に勝って合格してください。

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