合格実績

努力が自信に、自信が合格に繋がる

聖マリアンナ医科大学・杏林大学  岡本 陽(湘南学園)

私は入塾当初、英語と数学が苦手でした。そこで、通常授業の他にマンツーマン指導をお願いし、英語は英文の読み方を徹底することから始め、数学は基本問題を中心に苦手な分野の克服に努めました。特に英語は苦手意識が強く、先生と「他の教科の足を引っ張らない程度まで成績を上げる」という目標でやっていました。しかし、先生の手厚い指導のおかげで、秋の模試では他の教科を上回る程に成績が上がり、試験本番では自信を持って問題に取り組むことができました。
 何が合格に繋がったかを考えてみると、やはり各教科に自信がついたことが一番大きかったと思います。その自信をつけるには、絶対合格してやるという強い意志を持って、とにかく努力することです。私自身、毎日夜遅くまで休むことなく通い続けましたし、過去の成績にとらわれず、どの教科も基礎からやや難といわれるような問題を数多くこなしました。
 この受験を通して、改めて基本の大切さを知ると共に、努力は実るということを身をもって感じました。最後まで諦めずに頑張ることができたのもプロメディカスの素晴らしい環境と生徒に対して熱心な先生方のおかげです。特にマンツーマン指導をしてくださった先生方には大変お世話になりました。本当にありがとうございました。

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